文化庁メディア芸術祭映像展 in SKIPシティ 2009...SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム

『つみきのいえ』ほか、選りすぐりの31作品が登場。2009年9月5日(土)~12月13日(日)
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新しい表現領域である「メディア芸術」の振興を目的とした「文化庁メディア芸術祭」は、今年度で、13回目を迎えます。2月に開かれた第12回の受賞作品展(国立新美術館)では、世界44の国と地域、2,146点の中から選ばれた優秀作品が展示され、5万5千名以上の来場者が会場を訪れました。

また、アニメーション部門大賞に輝いた『つみきのいえ』(加藤久仁生監督)は、その後、米国でもアカデミー賞(短編アニメーション賞)を受賞し、日本人初の快挙として大きな話題となりました。

これまで、映像ミュージアムでは、先端的な映像表現やメディアアート、若手作家の作品を継続的にご紹介して参りましたが、今回の映像展では、質、量ともに圧倒的なメディア芸術祭のなかから選りすぐりの31作品をご紹介いたします。
(SKIPシティHPより)
http://www.skipcity.jp/event/vm/0908281.html

会期:2009年9月5日(土)~12月13日(日)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)
時間:9:30~17:00(入場〜16:30)
会場:SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム
http://www.skipcity.jp/access/
入館料:
大人500円
小中学生250円
※11月14日(土・県民の日)はミュージアム入館料が無料になります。

○SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム
http://www.skipcity.jp/
○文化庁メディア芸術プラザ
http://plaza.bunka.go.jp/festival/