パリを彩った画家たち ロートレック・コネクション...北九州市立美術館分館

ロートレック作品と関連画家の作品約120点を展覧。2010年1月2日(土)〜2月7日(日)
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19世紀末、パリのモンマルトルを舞台に活躍した異才の画家、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(1864-1901)。彼は36年という短い生涯のなかで、様々な画家たちとの交流を通して独自の作風を確立していきました。その多彩な交友関係に焦点をあてると、今までにないロートレック像が見えてくることでしょう。
本展覧会はロートレックの出身地、南仏アルビのトゥールーズ=ロートレック美術館館長の監修により、同館のコレクションを中心に、国内外のロートレックの作品と、彼と交流のあった画家たちの作品を併せて紹介することでロートレックの世界を展観していきます。
(北九州市立美術館HPより)
http://kmma.jp/exhibition/next.html#bunkan

会期:2010年1月2日(土)〜2月7日(日)※会期中無休
時間:10:00〜20:00(入館は閉館30分前まで)
会場:北九州市立美術館分館
http://kmma.jp/information/koutuu.html
観覧料:
一般1000円
高大生600円
小中生400円
※本館「クリムト、シーレ ウィーン世紀末展」のチケット半券呈示で前売り料金で観覧可能
※市内在住の65歳以上の方 無料
※障害者手帳をお持ちの方および1から4級の方の付き添いの方1名様まで無料
※たんけんパスポート 使用可能

○北九州市立美術館
http://kmma.jp/index.html