鈴木崇個展「BAU」...radlab.

写真という装置によって、知覚の揺らぎを問う作家・鈴木崇の個展。2010年6月25日(金)~7月25日(日)
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第4回目となる「rep- radlab exhibition project」は、京都北区にあるギャラリー「Super Window Project」と合同で「TAKASHI SUZUKI / BAU」を開催いたします。鈴木 崇は、これまで写真というメディアを用い、身近な世界に対する認識へと問いかけるようなコンセプチュアルな作品を発表して きました。今回は作品のタイトル「BAU」が 示唆する通り、画面にはいっけん「建築的」な図像が提示されています。日常的なモノが「建築」として見えてしまうという認識の揺らぎ を出発点に、建築を表象として成り立たせているメカニズムや、モダニズムからポストモダン建築にまでおよぶ建築とアートとの参照関係など、その可能性につ いて様々な示唆を与えてくれます。
(rad HPより)
http://radlab.info/2010/06/repbau.html

会期:2010年6月25日(金)~7月25日(日)
休館日:月〜木
時間:13:00~21:00
会場:radlab.
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入場無料

○アーティスト トーク
「ART INTO ARCHITECTURE / ARCHITECTURE INTO ART」
鈴木崇(アーティスト)×保坂 健二朗(東京国立近代美術館学芸員)×小野暁彦(建築家、京都造形芸術大学准教授)
日時:7月4日(日)18:30〜20:00(開場18:00)
会場:MEDIASHOP
http://www.media-shop.co.jp/shopinfo.html#11
※定員:40名(先着順・立ち見あり・ワンドリンク付)

○MEDIASHOP
http://www.media-shop.co.jp/index.html
○rad
http://radlab.info/

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○sense perception/感覚による認識...THE THIRD GALLERY AYA
http://shintoshokanlab.kobe-du.ac.jp/node/34781