ルーブル美術館展ー17世紀ヨーロッパ絵画ー...国立西洋美術館

名画集結。国立西洋美術館50周年記念事業としてルーブル美術館展が開催されます。
2009年2月28日(土)〜6月14日(日)

会期:2009年2月28日(土)〜6月14日(日)※月曜休館
時間:9:30〜17:30(金〜20:00)

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今回の展覧会では、17世紀ヨーロッパ絵画を三つの大きなテーマ「黄金の世紀とその陰」、「大航海と科学革命」、「聖人の世紀における古代文明の遺産」で分類し、この時代のヨーロッパ絵画を横断的に検証します。レンブラント、フェルメール、ルーベンス、プッサン、クロード、ラ・トゥール、ドメニキーノ、グェルチーノ、ベラスケス、ムリーリョといったルーヴルを代表する画家たちの重要な作品が出品される予定です。(国立西洋美術館HPより)

○ルーブル美術館展公式HP
http://www.ntv.co.jp/louvre/
○国立西洋美術館
http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/upcoming.html#mainClm

※新館設備改修工事、館内整備等のため、下記日程で常設展示室が閉室される。
2007年9月〜2009年5月10日(日)一部閉室(本館のみ常設展を観覧可能)
2009年5月11日(月)〜6月3日(水)全室閉室(常設展の観覧不可)
ただし5月12日(火)〜6月3日(水)の期間中に「ルーヴル美術館展」を観覧すると、
常設展関連のプレゼント有り。